駿河台大学駅伝部 2022年箱根駅伝

本戦初出場を決めた大注目校  -  駿河台大学 駅伝部

法政大学在籍時から、選手としても注目を集めた徳本一善監督が率いて迎える第98回箱根駅伝。選手時代からのファンも多く、SNS上では監督として箱根へ帰ってくることに喜びの声を数多く見かけるなど、注目度は健在。「中学校教師ランナー」としても脚光を浴びる4年生、今井隆生、エースのケニア人留学生 ジェームズ・ブヌカ(4年)など話題に事欠かないメンバーで臨む初の箱根路。
 

そんな注目を集める駿河台大学駅伝部において、Athlete face maskが採用されております。ランナーをはじめ、あらゆるトップアスリートの試合前から及ぶコンディション調整。鼻呼吸と口呼吸の比率、耳の引っ張りなど、パフォーマンスの低下に繋がる全ての要素を熟慮したマスクです。



「この会見に臨む前に日本ハムの新庄監督の会見を見ました。ビッグボスではないけど、リトルボスくらいにはなりたいですね」

 「1区の選手は最初のコーナーを先頭で回れ。先頭で回った選手は約7割の確率で区間賞を取るという“都市伝説”がある。俺もそうやって区間賞を取った」など、指導者としても続々と繰り出す徳本節に陰りはない。

初出場校としては結果を残すことが難しいと言われる中、何かを起こそうと企てる徳本監督をはじめ、駿河台大学駅伝部をblueeqはサポートしています。

駿河台大学駅伝部 公式HP

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