東京国際大学駅伝部 2022年箱根駅伝

創部わずか10余年  -  6度目の箱根へ


 

東洋大 相澤晃(現 旭化成)との走りでより一層の注目を集めた、伊藤達彦(現 Honda)の走りも記憶に新しいチームが選手層の底上げを着実に行い、6度目の箱根路へ。

 

 

大会屈指の大注目選手 イエゴン・ヴィンセント・キベット(3年)が2年生として迎えた2021年箱根駅伝では「ハーフマラソンの世界記録に匹敵する」とも言われるタイムで区間新記録を樹立。今回の箱根ではヴィンセントが何区を走るかによって戦略が変わると、 常連各校の監督を悩ますほどの存在感と実績を残している。丹所 健(3年)をはじめ、ルカ ムセンビ(3年)、山谷 昌也(3年)など総合力で臨む6度目の箱根駅伝。


大志田監督を囲む選手達  着用 : Athlete face mask





そんな東京国際大学駅伝部に、今年もAthlete face maskを提供させていただきます。昨年から本大会での提供を開始したこのマスクは、ランナーをはじめ、あらゆるトップアスリートの試合前から及ぶコンディション調整、鼻呼吸と口呼吸の比率、耳の引っ張りなど、パフォーマンスの低下に繋がる全ての要素を熟慮しており、大志田監督をはじめ、選手にもご愛用いただいております。

今大会注目校として名高い東京国際大学駅伝部を、blueeqはサポートしています。

東京国際大学駅伝部 公式HP

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